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資格試験.comTOP販売士 資格試験※平成19年度の販売士検定試験について記しています。 1.受験資格販売士検定試験の受験資格は特にありません。2.試験内容◇1級販売士検定試験筆記試験の得点が平均70%以上で、1科目ごとの得点が50%以上、かつ 面接試験で合格と判定されれば合格となります。 ・筆記試験科目 商品計画と商品予算 仕入計画と在庫管理 経営とマーケティング 経営計算 市場調査と立地分析 組織と人事管理 販売計画と管理 情報化 ・面接試験(表現力・説得力・問題意識) 面接試験では、トップマネージメント的な内容の質問により、「問題意 識」を重視します。 ※試験科目の一部免除について 不合格となった場合であっても、70点以上の科目は、直後2回の1級試験 において、その科目の受験が免除されます(面接試験を含む)。 ◇2級販売士検定試験 筆記試験の得点が平均70%以上で、1科目ごとの得点が50%以上で合格 となります。 ・試験科目 小売業の類型 マーチャンダイジング ストアオペレーション マーケティング 販売・経営管理 ※試験科目の一部免除について 各地商工会議所が開催する「2級販売士養成講習会」または日本商工会議所 指定の通信教育機関による「養成通信教育講座」を修了した方は、直後2回 の販売士2級検定試験において、「販売・経営管理」科目が免除されます。 ただし、2級販売士養成講習会の場合には予備試験に合格した方、養成通信 教育講座の場合には全課程を履修しスクーリングを修了した方に限ります。 ◇3級販売士検定試験 筆記試験の得点が平均70%以上で、1科目ごとの得点が50%以上で合格 となります。 ・試験科目 小売業の類型 マーチャンダイジング ストアオペレーション マーケティング 販売・経営管理 ※試験科目の一部免除について 各地商工会議所が開催する「3級販売士養成講習会」または日商指定の通信 教育機関による「養成通信教育講座」を修了した方、財団法人全国商業高等 学校協会(全商協会)主催の「商業経済検定試験」の所定の科目に合格した 方は、直後2回の販売士3級検定試験において、筆記試験の一部の科目が免 除されます。 3.受験申込み受付受験申込日時および受験申込場所は、各地の商工会議所、試験会場によって異なりますので、試験日の約2カ月前を目途に、受験希望地の商工会議所等にお問い合わせください。4.試験日平成19年7月14日(土) 3級平成19年10月3日(水) 2級 平成20年2月20日(水) 1級・3級 5.合格発表日合格発表の期日や方法、合格証書、認定証(カード)の受け渡し方法等は、商工会議所によって異なりますので、お申し込みの際にご確認ください。6.受験者数/合格率1級
2級
3級
7.受験料1級 7,140円2級 5,500円 3級 4,000円 8.主な資格スクール・通信講座販売士資格講座はこちら9.試験運営機関/問い合わせ先日本商工会議所03-5777-8600 |
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